2016年05月14日

カモの親子

Ss1338 写真を撮りに行きましたら、本命の鳥はいなくて、カモの親子がお母さん先頭に群れになって泳いでいました。お父さんは遠くで見守っていました。


とても、可愛かったですよ、[E:chick]


それから、10日後行ったら、少し大きくなっていましたが、なんと [E:eye] 3匹しかいませんでした。


おそらく、カラスやタカ等に襲われたのではと云われていましたが、


弱肉強食の自然界とはいえかわいそうですね、


お母さんカモは心なしか寂しそうでしたが、コガモ跳ね回っていました。


夜だけでも囲いのある処に保護出来ないものかねと思いましたね、


Ss1409s



posted by ゆう子ちゃん at 12:40| 福岡 ☀| Comment(2) | ゆう子のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
切ないですね、、、でも、
それも自然なのですね!

せめて3兄弟だけでも
生き延びて欲しい、、、
そんな風に思いました。
Posted by しんがり at 2016年05月14日 13:40
しんがりさん、気づかず失礼しました。

これが自然なのですね、
でも、人間さまは今異常に過保護しすぎると思います、
池には高い金網(2m)を取り付け、何処からも水辺に降りる事さ出来ません。
私が子供頃は一切そんな隔離塀はありませんでしたが、私も野山で遊びまくりましたが、無事で70以上も生きています。
危ない様な処と思うなら、もっと親が注意して見るべきです。
今の親達は仕事をしている事を隠れ身ににして、子供をほったらかしか、子育てを保育園に預けっぱなしで、保育園に育てさせている。そのくせ事故があったら、この時とばかりに訴える、
自分の子は親が家庭で育てるべきだと思います。
子育てが終えてからでも仕事はできます、
育てられないのなら生まないで欲しい、
子供手当が目的で生む人が増えたとか、
Posted by ゆう子 at 2016年05月18日 10:03
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